| |
アクティブに生きたいねと思いつつ日記 |
キンキキッズのファンサイトを内包する北海道ライフ日記。すでにけっこうアクティブな気がしますよ。読書メモもたくさん。
|
| |
| |
| internao |
ジョージ朝倉のファンページもあるだけにマンガの話題が多いですが、ジャニーズ系の独自世界にも造詣が深いのですね。ポップなのは原色の使い方だけじゃありません。 |
| |
| Web Re-Lax |
RPG情報のほか、小説などがあります。なかでも同人誌コーナーのインチキTV欄は、キレたものを感じさせてくれます。 |
| |
| うかれダンスユニット「ま」 |
旧「肉体頭脳ポエジックダンス」。肉体・頭脳・ポエムの3つの要素からなる表現集団や、ダンスユニットのページがあります。過去の活動を見ると本格的な舞踏っぽいですよ。
|
| |
| うさみみじごくパンチパンチキック! |
小さく可愛いうさこさん、ほのぼのした雰囲気の中に時々マニアっぽさがのぞくのも愛らしいです。
|
| |
| ekbon's green leaves |
緑の木々をイメージしたデザインが綺麗。毎日更新の日記があるほか、スガシカオのコーナーもあります。 |
| |
| 【Ss】 |
曲がりくねる路地の奥に灯るひとつの明りのような言葉と観念。静かに降り注ぐ真夏の雨のような慈愛。
|
| |
| 男の子のように |
卒論のテーマは「アイドル」。学生生活とかを綴ったちょっとした文章がとてもキャッチー。モバイルサイトなのも若者っぽいと感じるのはおじさんの幻覚ですか。
|
| |
| |
| お嬢の右脳 |
音楽・漫画・演劇・映画などを、お気に入り度でバッサバッサと採点。かっこいいぜ、お嬢! |
| |
| oram |
物事のうわべには囚われない視点が紡ぐ突き刺さる言葉の数々。薬物系コンテンツも。
|
| |
| 神様なんて信じない僕等のために |
タイトルに惹かれて見に行くと、OUTDEXがリンクされていました。とても嬉しかったのは、そこに必然を勝手に感じたから。 |
| |
| quickquench |
「よくある感じの個人サイトです」と言って淡々と日々を描くとそのうちある種の強
度が生まれてきます。このサイトのように。
|
| |
| |
| GO! GO! ROUND THIS WORLD!! |
多摩川の近くに住むご夫婦のページ。すごいレコードのコレクションなど、自分たちのセンスで彩る生活が伝わってきます。 |
| |
| go−chaまぜほうむぺいじ |
北海道のムーンライダーズ・マニアの女の子による日常つれづれページ。 |
| |
| サクラゼンセン |
熱いマンガ青年・さくら君のページ。イラストや日記に、ひたむきな彼の生きざまを見ろ!
|
| |
サニーデイ |
渋谷系からハロプロを経由してジャズへ。そんな音楽の流れる日々を綴った、淡々とした味わいのテキストです。
|
| |
| THE YUAGARI-BOYS |
僕の大学時代のサークル仲間たちによるコミックバンド「ザ・湯上りボーイズ」のホームページ。マイペースな雰囲気が社会人って感じなのです。
|
| |
| JUNK MOBILE ENGINE |
思えば即売会会場で始まった長い付き合いさ。JIMMYさんと神薫ちゃんの愉快な日記などなど。 |
| |
| SqueezedOrange |
僕らが旅に出る理由、それは石川梨華だという場合もあるかもしれません。石川梨華への落ち着いた、しかし深い愛情を感じます。
|
| |
| 助清 |
舌先の快楽から定番マニア気取りネタ、少女漫画のエロ描写まで。精選ネタをセンスよく読ませてくれるページです。
|
| |
| すてれおたいぷ? |
君が世界との間に軋轢を感じてきたとしても、それは今の穏やかさの糧に過ぎなかったのさ。適度にえぐい日々もまた素敵だね。
|
| |
| 性的人間 |
人生経験に支えられた、このやさぐれ感とお下品さ。愛さずにはいられないものがあります。
|
| |
| タナカチエコ.com |
人生とは長い暇つぶし。そんな達観があるからこそ、都市伝説のコーナーが充実しているのでしょう。 |
| |
| Tanny-Works |
Macなどのハードウェア情報を中心に音楽にも目配せしたニュースサイト。DTP関連リンクも充実してます。
|
| |
| |
| chica's Super Website |
僕とは「I Say a Little Prayer」の合唱仲間。わりと前向き、ちょっとセンチメンタル、とても優しい空気の日記。 |
| |
| 「冷たくよどんだ空に唾を」 |
日曜日でも早起きの規則正しい生活を淡々と記録。起床、食事、学校、読書、そして就寝まで。
|
| |
| |
| toyland |
コンピュータ個人史やアウトドアスポーツなどについてのテキスト、そして矢口真里原理主義。
|
| |
| TOMOKA-MIKAWA'S WEBSITE |
20代後半であることとは、仕事とは、家庭とは、ネガから逃れることとは。なにげないんだけれどそれゆえに生々しい日記があります。
|
| |
| |
| ともさかに好きだと言ってくれ |
俺は宮崎生まれチャー育ち、ともさかファンはだいたい友達。そんなイワキリさんのページは、大胆な背景画像と巨大なフォント使用が異様なインパクトで見る者に迫ります。逃げられません。
|
| |
| ドリフトウッド |
インターネットを漂う流木は、モーニング娘。とロックとマンガにまみれてこの岸辺に。うん、ジェリーフィッシュの「こぼれたミルクに泣かないで」はいいアルバムですよね。
|
| |
| |
| ななしの部屋
| スパイラルライフをはじめとする音楽や、野火ノビタなどのマンガのコーナーが。そして、専用掲示板まで作ってしまうメガネくん好きなのです。僕もメガネ君!(相手にされないってば) |
| |
| ナフ |
現在のテキスト系のメインストリームのスタイルをここが体現しているのは間違いありません。質問が100個じゃきっとみんなまだ答え足りないはず。
|
| |
| |
| 偽黒武堂の三国志探訪 |
三国志を解説する文体には、格調すら感じます。リンクでのサイト紹介の言葉も真摯。
|
| |
| Noise in the Night Sky |
日常を疑うことから始めるテキスト系サイト。読書家ならではの言葉で綴られたエッセイがメインです。 |
| |
| BAR Masako |
ママの店に行ったら、当のママは酔いつぶれ。小説を開いたまま、ロックが流れたまま。
|
| |
| |
| 箱の内側に記された落書き |
サブカル色の強さが嬉しい日記のほか、小説やバイクのページもありますよ。 |
| |
| PERFECT RICE 571 |
寝不足と酒酔いの中で核心をずらしながら語る文体はちょっとダンディ。ダンディの本場アメリカから。 |
| |
| baritonesax |
ソニン&EE JUMPファンサイトの異端。そしてエヴァヲタ。日々のネタから一気に妄想を膨らませていくその勢いは、あの真夏の日の噴水のようさ…。 |
| |
| |
| ヒビ、ウオウサオウ |
右往左往しながら4コママンガを描いたり、吉祥寺を飲み歩いたり。東京ローカルな話
題に思わずニヤリとしてます。
|
| |
| |
| FANCIES |
恥ずかしいであろうこともあえて赤裸々に綴った日記が爽快なぐらいです。子供の絵、「黄色い本」、そして古典落語。
|
| |
| |
| プレパラート |
僕の若い頃にはこんな落ち着きはなかったな。あの頃僕らもアホでした、と今になっても僕は言えません。 |
| |
| 平和堂 |
藤倉和音の時代。作品レビュー、あるいは僕らの青春の思い出について。
|
| |
| positronic-brain |
旧「life with no concept」。淡い陽射しに彩られた生活を切り取った写真が印象深い、とても洗練されたページです。 |
| |
| 前髪をあげて |
自分が抱える病気と向かい合う日々の記録。読んでいると、ハルシオンの青い色が静かに浮かんできます。
|
| |
| |
| マキロン |
現在最強のハロプロ系テキストサイト。特に、絶妙の表現でソニンやユウキをいじるテキスト群は面白すぎて、見る度に「ミムさんにはかなわないよ…」と思わせられます。
|
| |
| |
| まつねえのホームページ |
掲示板のにぎわいは、優しいお姉さんの人徳ゆえ。旅日記がメインです。 |
| |
| 未定 |
澱んでいく気だるを、ユニコーンの「すばらしい日々」をそっと口ずさんで洗い流す
ような日常の記録。
|
| |
| |
| ムクミ |
ずっと微熱に近い平熱が続いているような不思議な穏やかさとともに綴られる、日々の暮らしと読書の記録。
|
| |
| |
| やる気のないページ |
タイトルとは裏腹に、言葉は熱く激しく語られています。コアである「宗教論」からどうぞ。 |
| |
| ライフコース |
世界について語ることと、モーニング娘。について語ることとの差異は。そんな問いかけを日々しているような思想系モーヲタ。
|
| |
| |
| 楽園のこちらがわ |
素敵なチョイスのマンガの紹介、温泉街コンパニオン時代のエピソード、そして日記と、興味深い文章が揃ってます。 |
| |
Relax |
旧「スリーアウトチェンジ」。この若さにしてこの洗練されたセンス。ちょっとした文章や写真がすごくいいです。正直、まぶしいぐらい。
|
| |
| ONE COIN BOSS |
旧「二輪駆動自転車 ハッタリ号」。日常が孕むささやかなズレを暴く言葉は荒っぽいけれど、その分析は知的です。
|