
Hi-Posi part
「CharaとJUDY AND MARYを足して割ったようなものか」
という声も聞こえたけど、Hi-Posiのパワーって
このへんとはまた別のものだと思うんだけどな。
まあ、あれだけじゃわかりにくいだろうけど。
# といいつつも、私はChara、JUDY AND MARYはちゃんと聞いてませんので、
(ヒット曲をTVで聞くくらい。)
ちがうという反論はもちろんありです。
第一、あれはHi-Posiの一部でしかないわけだし。
なかなかおわらないうた
吉良さんのみ登場。弾き語りで。
一部のお客さんは立ったまま。
# もしくはここで立った?
この曲でそれなりに踊ってる人も。
まさかこの曲がZABADAK partのしょっぱなに来るとは思ってもみませんでした。
まあ、11/1のライブでやらなかったんで、人によっては予想できたのかな?
MC
「いきなり踊れなくしてごめんなさい。」
青木さん、太田さん、佐藤さん登場。
遠い音楽
弾き語りじゃないのは久しぶりのような。
ACOUSTIC GIGのときはどうでしたっけ。
# 忘れちゃった。
メモにはメンバーの入退場が書いてないけど、
多分弾き語りだと思うんだけど。
あのときも弾き語りだったんだったら、
noren wake以前にさかのぼる?
noren wakeも弾き語りでしたよね?
マーブルスカイ
「やっぱりこの曲には太田さんのバイオリンがなくては。」
MC
近藤さん登場
FAKE
ここでZABADAKファンも立ち上がる。
盛り上がる曲なんだけど、この1曲でとりあえずおしまい。
# だったっけ? メモ見るとそうなんだけど。まあ、多分そう。
昨日のことなのに、あっちこっち記憶があやしすぎる。
もりばやしさん登場
マイム・マイム
「10年近く前の曲。まだPUREだったころ。」
# 原文は違う表現だったはず。
さすがにこの曲は知らない。
きれいな曲でした。
あと何日?
いつ聞いてもいい曲。
もっとも、去年のライブのように流れで聞いてない分、
ちょっと感動は薄いかも。
でも、ぞくぞく来る。
勢いか、このへんでも立ったままの人多数。
このへんの曲はさすがのHi-Posiファンでもよく分からないひとも
結構いたみたいで。HOUSEからのファンかな?
まあ、Hi-Posiでは踊れるけど、ZABADAKでは踊れない人には
そういうものかもしれない。
こういうのも含めてHi-Posiだと思うので、
こういうHi-Posiも好きになってほしいな。
好きになれなくてもぜんぜん問題はないんですけど。
# もちろん、Hi-Posiのこういう所だけが好きでも問題ない。
夜毎神話がたどり着くところ
ZABADAKの踊れるパート(第2部?)
久々(?)のこの曲。
# といっても、そんなにご無沙汰じゃないと思うけど。
バイオリン入りが久々なだけ?
それともただの気のせいかな。
太田さんのバイオリンがさえます。
ここだけじゃないけど。
わにのゆめ
EASY GOING
もうZABADAKファンにはおなじみの流れですね。
とはいっても、学祭&Hi-Posiとのジョイントって事で、
ついていけない人もそれなりに。
まあ、前の方の人は大体分かってたみたいだけど。
ついていけなかった人も次からは大丈夫でしょうが
# って、次に来るのか?
ZABADAK登場 続いてHi-Posiの二人が登場。
ムーンリバー(Hi-Posi)
「スタンダードな曲を。」
嘲笑かと一瞬思ったんだけど、まあ、HOUSEに入ってたことを考えると
当然こっちですね。
最初っから最後まで英語でのおしゃべり(?)がバックに流れてました。
# 多分、宇宙飛行士の交信をイメージしたものだと思うんだけど。
聞き取れてないし、歌の方に神経いってたんで定かじゃないです。
TEARS(zabadak)
残りのメンバー登場。
この曲でおしまい。
「またやりたいね。」
800人は入れると書いてあったんで、多分300人前後くらいのお客さんでしょう。
みたかんじではほとんどの人がどちらかのファン
もしくはその付き添いだったみたいでした。
ファン層としてはZABADAKファンの方が多かったのかな。
ZABADAKの方は11/1で聞いてたんでともかく、
Hi-Posiの方は最悪の日々とか、君の声は僕の音楽といった
HOUSEでの曲が入ってなかったし、
かなしいことなんかじゃない、理想の♂、ナミダハボーリョクといった曲が
なかったのが残念。ワンマンライブやらないかな。
あと、joint part以後のHi-Posiの曲を除いて、
もりばやしさんのボーカルが全体に聞こえにくいのがちょっとね。
joint part(ZABADAK編)とかでバックコーラスで参加してたけど、
ものすごく注意して聞かないと聞き取れなかった。
個人的にはもりばやしさんにZABADAKの曲を
リードボーカルとして参加してもらいたかったんだけど、
それがなかったのが残念。
まあ、急に決まってたとかいってたし、
そう簡単にできるものじゃないんでしょうが。
太田さんはあの青いバイオリンonlyだったみたいでした。
まあ、運営の面でちょっとと思う部分はあったけど、
それでも、両方のファンにとってまさに夢のような企画を実現した大阪経済大学の学祭の実行委員に感謝。
# 次にやるときにはぜひ。
