BUFFALO USB2.0 ウェブカメラ BSW3K01HSV(→amazon.co.jp)購入。
UVC対応なので、USBに差すだけで設定不要で使えます。ラバースタンドでカメラの角度を工夫できるのも便利。
ELECOM アンプ内蔵ダイナミックマイクロフォン MS-STM88SV(→amazon.co.jp)購入。
電池を使うタイプのスタンドマイクです。無指向性なので、夫婦で同時に話したりする我が家には非常に便利。
I-O DATA RHD2-U1.0T(→amazon.co.jp)購入。
ここ1年ほど使っていた300GBの外付型ハードディスク・HDC-U300(→amazon.co.jp)が満杯になってきたので、遂に1TBの外付型ハードディスクを買ってしまいました。ただ、RAID 1モードでミラーリングする設定のまま使うので、実際に使うのは500GBほどです。HDC-U300と同様に、USBで接続してすぐ使えるのが便利。HDC-U300よりも排気音は鳴りますが、それほどうるさくはありません。ただ、1TBなのでさすがに重いですね。
Canon PIXUS MP600(→amazon.co.jp)購入。今まで古いスキャナーでノロノロと作業をしていましたが、このプリンター、コピー機、スキャナーなどが一体になったマシンを買ってみました。
デジタル一眼レフカメラで撮影した写真が驚くほど早く、きれいに印刷でき、スキャナーとしても楽に早く取りこめ、低次元なところで感動を味わっています。時代は進んでいたんだなぁ。
結局Windows Vistaを待たずに、新しいWindows XPマシンを買いました。買ったのはDell XPS 700です。
第一印象は本体がとにかく重い。そして、スペックが高いとはいえ予想以上に大きいことでした。銀色なのもサイトの写真とは印象が違ったなぁ。
とはいえ、使ってみると処理が早くて21世紀すら感じます(前のマシンを買ったのも21世紀でしたが)。以前はSP1をクラシックメニューで使っていたので、今回はデフォルトのまま使って新鮮さを味わってみるつもりです。
そんなわけで、ソフトウェアのインストールやデータの移動に追われました。それ以前に前のマシンの撤去や周辺の掃除もしましたし。
ちなみに自分で購入したソフトウェアは、長年使っているEudora、秀丸エディタ、Paint Shop Pro。Eudoraの無料化には残念ながら間に合いませんでした……。
今度のマシンはMedia Centerでテレビも見られるし録画もできるので、いろいろと遊んでみようと思います。
以前からバックアップ用に使っていたI-O DATAの外付型ハードディスク・HDH-U250Sが満杯になったので、新たにI-O DATA HDC-U300(→amazon.co.jp)を購入しました。300GBと収納データ量は増えたのに、箱は一気にスモール&スタイリッシュになっていたので驚きましたよ。Windows XPにはUSBでつなぐだけでそのまま使用可能。愛用します。
現在僕が家で使っているメイン・マシンは2002年に買ったもので、安定性がいいからともう4年も使っています。ただ、80GBのHDDではさすがに足りないので、250GBの外付けHDDを買い足したのですが、それが残り数GBという事態になってしまいました。デジタル一眼レフカメラのRAWデータとDivX Stage6の動画データという大容量データにとどめをさされた感じですね。こういう大容量データを扱おうにも、さすがに処理速度が追いつかなくなってきました。
そうなると、また250GBの外付けHDDを買い足したところで焼け石に水っぽいですし、いっそ1000GBぐらい乗せた新しいWindows XPマシンを買おうかなと検討中です。でも来年にはWindows Vistaが控えてるんですよね? しかしWindows Vistaもバグ・フィックスにしばらく時間がかかるでしょうし、今買うとしたら安定したWindows XPマシンかなと考えてします。迷うなぁ。
で、結局面倒になったらまた外付けHDDを買い足そうと思います……。
ITmedia Newsに「Apple、5色のnano、15グラムのshuffle、80GバイトiPodを発表」という記事が。
米Apple Computerは9月12日、「iPod」「iPod nano」「iPod shuffle」のiPod新製品群を一挙に公開した。
80GBのiPodには惹かれますね。