小心者の杖日記

2008年05月22日

「別冊宝島1532 音楽誌が書かないJポップ批評53 TMN&小室哲哉[ポップス神話創世]」

 「別冊宝島1532 音楽誌が書かないJポップ批評53 TMN&小室哲哉[ポップス神話創世]」→amazon.co.jp)では、記事を3本執筆しています。


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投稿者 munekata : 2008年05月22日 このエントリーをはてなブックマークに追加 Save This Page to del.icio.us このエントリーをlivedoorクリップに追加 このエントリーをニフティクリップに追加 このエントリーをBuzzurlに追加 このエントリーをFC2ブックマークへ追加 このエントリーをnewsingへ追加 このエントリーをYahoo!ブックマークに追加 このエントリーをイザ!ブックマークに追加
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コメント

>remasterさん
TMネットワークとPerfumeの遠征、おつかれさまでした……!
TMネットワークのファンはやはり僕らのような世代が中心になってしまうのでしょうね。でも、今の若い世代はシンクラヴィアによるサウンドに触れた経験がない人も多いと思うので、ぜひ聴いてみてほしいですね。

投稿者 munekata : 2008年05月26日 20:41

宗像さん、こんにちは。

 この春、パフュームとTMが同じような規模・日程のツアーを行い、FCに手厚いTMはこの土日含め6公演、手薄い(?)Pは何とか遠征で2公演見れました。
 精悍さを取り戻した宇都宮のパフォーマンスや北島健二とそうる透をサポートに迎えたバンドサウンドは文句なしにかっこよく、若者がほとんどいず、客層がおばさん軍団に支配されているのが本当に残念です。
 そんな中、この記事を読み、なぜ今?と思いつつ早速買いました。
 そして宗像さんが、あの不遇の大傑作「R R」のレビューを書かれているではありませんか!
 昨日のMC中に小室氏がこのアルバムについて「おかしなアルバム?」と言っていましたが、全てをシンクラビアに取り込み、再構築した生々しいハードロックギター、ドラムサウンド+突き抜けるシンセ音。1990年に起こした小室の奇跡「まさにデジタルロック!」。
 ぜひ、パフューム世代の若者にも聞いてほしいと思いました。

投稿者 remaster : 2008年05月25日 23:56
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