テレビ神奈川「俗・さよなら絶望先生」第1話を見ました。
遂に始まった「さよなら絶望先生」のアニメ二期の初回前半は、単行本第1巻のカバー袖に書いてある嘘のあらすじを丸ごとアニメ化するというものでした。シャフト、がんばりすぎです。
絶望先生の自殺未遂シーンなど、血が飛び散るシーンが異常に動きます。また、止め絵が続いた後、一気に内部の基盤からスピーカーを描くシーンも無駄に迫力がありました。
なお、オープニングは一期の当初と同じ文字が中心のものだったので、尾石達也がすごいオープニングを制作中であることを期待したいです。
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