迷走するかと思われたテレビ神奈川の「イグザンプラードラマ」が、ここにきて俄然面白さを増しています。
12月29日放映の第11回では、「リニューアル紅白の真相」と題して勝手に「NHK紅白歌合戦」の気持ちを代弁、「くれない受信料」という歌まで流していました。いい感じで悪ノリしています。
ちなみに、「あいのり」をモチーフにした12月22日の第10回では番組が途中でメタ化。今後どういう荒業を繰り出してくるか注目されます。

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