望月峯太郎「万祝」第7巻(→amazon.co.jp)では、いよいよたどり着いた宝の島が舞台に。そして冒険が繰り広げられる一方で、カトーの生い立ちが明かされます。7巻目を迎えてもまだまだ物語は弛緩していません。
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