「週刊文春」2006年6月15日号、「週刊ヤングジャンプ」2006年No.28特大号購入。はっきり言いましょう、どちらも広末涼子のグラビア目当てです。僕の中で眠っていた何かが目覚めてしまいました。
「週刊文春」は、「原色美女図鑑」で7ページの写真とインタビュー記事。奇行時代の抑圧と葛藤について、広末涼子自身が遠回しに語っている注目のインタビュー記事です。
「週刊ヤングジャンプ」は、からだ巡茶用の写真を容赦なく流用した9ページ分のグラビア。
どちらも露出度が高く、デビュー時から広末涼子を知る者にとっては、まさに隔世の感をもたらす2冊です。


>はるかさん
「神様、広末をありがとう」とはまったく大袈裟ですが、僕ときたら素直にその言葉に共感してしまいます……。
「週刊文春」、一読の価値はあると思いますよ。
昔写真集の帯かなんかに「神様、広末をありがとう」って書いてありましたねー。
自伝にはあたりさわりのないことしか書いてなかったので、文春気になります。
>岡沢宏志さん
あっ、言われてみるとたしかに一児の母になった今の広末って碇ユイに似てるかも。
「いつまでもずっと生きていたい」とか言ってて碇ユイかと思いました。
>都市色さん
都市色さんのおかげでこの重要な2冊を見逃さずにすみました、ありがとうございます!
しかも「原色美女図鑑」、いつもよりページが多かったのですか。充実してましたね。
こんばんは。文春の記事のインタビューは短い割に内容が濃かったですね〜。「〜でもそんなにいい子でもないのになって思ってました。今考えるとそんなに悪い子でもなかったんですけど(笑)。」という所が好きです。
それと、いつも「原色美女図鑑」って平均5ページなのですが今回は7ページと140%増量でした。
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